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4月20日

おはようございます。

今日の天気晴れのち曇り

今日の気温,6℃今朝,0.6℃)

今日はのんびりできるといいなあ

今日も楽しい一日で過ごしたいです

今日もみんな頑張ろう

みんな、別海牛乳を飲もう

路面に気を付けよう

気温の高低差が出できました

少しずつ春が近くなってきてます

久しぶりに

やってしまいました……衝動買い。

楽器屋さんで、店頭展示品が1台限りの特価で出ていて…誘惑に負けてしまいました。

まだプリセットパッチをいくつかと、プリアンプあたりしかチェックしてませんが、さすがBOSS マルチのフラッグシップだけあって相当細かい部分まで設定出来そうです。

以前所有していたGT-10は、オレには音作りが難しくて短期間で手放してしまいましたが、それに比べてGT-100は操作性が良さそうな印象。今度は挫折せずに済む……かも?(苦笑)

でも、もし1年以内にGTシリーズの次期モデルが出たら軽くショックだなぁ……最もすぐに買い替えるワケではないけど……。

臆病者のしね

ねぇ?ちょっと貴方?

貴方は悪い人なの?

周りは貴方を

危ないから近づくなと言うわ?

勇気を持って話しかけてみた

貴方はただ笑っているだけで

貴方はとても泣き虫で

貴方はとても優しかった

貴方は何か悪いことをしたの?

分からないんだ。

貴方は首をすくめるだけ

彼は弱い訳じゃなくて

優しすぎて拳を振りかぶれないだけ

臆病者は吠える奴は危険だと

やめて!違うの!彼をいじめないで!

何でこんなに優しい彼が

辛い目にあうの?

庇う声もただ飲まれて

臆病者は吠える

死ね 死ね 死ね 死ね

死ね 死ね 死ね 死ね

死ね 死ね 死ね 死ね

自分にとっての中国古典詩

  それは自分の世界を広めてくれた。今に至るまで。

  初めて知った高校時代は漢字ばかりで作られた詩に面白さを感じた。日本語読みする時は語順もやや変える事にも。もっと感じたのは、内容。日本の詩や俳句とスケールが違う。「飛流直下三千尺。疑是銀河落九天」などと。中国という国のダイナミックさを感じたものだ。そこから国際性も養われていったかもしれない。国際性は英語から養われる事になっているが、残念ながら僕も英語からは外国の事には想いを馳せることは出来なかった。学校を卒業しても、石川忠久先生などのラジオの中国古典詩の番組を聞き続けた。一部の友人たちにふざけて、冗談を中国語で書いた事もある。

  近年になり、フェイスブックで中国・台湾の人たちとも付き合うようになり、簡単な中国語ならば書いて通じるのではないかと思い、そうした所、本当に通じ、相手に喜ばれた。又、中国語と英語は語順が同じだから、辞書で単語さえ調べれば、簡単な英語ならば書けるのではないかと思い、アメリカ人やフィリピン人相手に簡単な英語のコメント文やメールを書いたところ、これも通じたわけである。お陰で英語を書く事も楽しくなった。確かに、英語は外国語であり、そのスペルを記憶する事は難しいが、記憶しなくても良いと思う。忘れたら、辞書でまた調べれば良いわけだから。

  楽しいだけでなく、以上は僕の視野を広げたし、生き方の多様性とか、他人の気持ちを察する事にも役立っているのかもしれない。とにかく、学ぶことに損はないわけである。

 

雅子妃は皇后にふさわしくない・・・。

雅子妃は皇后にふさわしくない・・・。

朝鮮人創価学会のものが皇后なんて・・・

雅子妃の父親小和田氏は皇室の影響力を行使して日本を食い物にしていると聞く・・・

朝鮮人が皇后なんて国民は許さないぞ・・・公務2回、私的外出50回超え・・・

日本国憲法 第1条

天皇は、日本国の 象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、

日本国民の至高の総意に基く。

陛下にご心痛をおあたえしている雅子妃は皇室を離脱すべきである。

メールが使えません。

嵐のような天気だった。

今年は桜の撮影は無理なようだ。

眼の痛みと動悸で一睡も出来なかった。

風邪と腰痛も酷いし困った。

さらに困ったのはパソのメールです。

過去受信メールが消えました。

そして着信したメールを開けると消えて、

返事も出せません。

FBとミクシイは使えますが、困ってます。

携帯も調子悪いし、、、。

いろんな作品がありますし、販売もしています。

ぜひ作品をご覧下さい。

http://kazama2.sakura.ne.jp/

夷狄戎蛮

漢字でトルコを音訳すると「突厥」となる。

546年

トルコの部族長だった土門が「柔然」という国から独立

一代の間に

東は満州

北はシベリアバイカル湖

西はカスピ海いたるまで征服

552年「柔然」の最後の君主を倒し「伊利可汗」と称した。

現在のトルコ共和国はこの年を建国年としている。

中国人の考える中華思想では、「自分たちが世界の中心であり、離れたところの人間は愚かで服も着用しなかったり獣の皮だったりし、秩序もない」ということから、四方の異民族について四夷という蔑称を付けている。

東夷(とうい) - 古代は漠然と中国大陸沿岸部、後には日本・朝鮮などの東方諸国。貉の同類。

西戎(せいじゅう) - 所謂西域と呼ばれた諸国など。羊を放牧する人で、人と羊の同類。

北狄(ほくてき) - 匈奴鮮卑契丹・蒙古などの北方諸国。犬の同類。

南蛮(なんばん) - 東南アジア諸国や南方から渡航してきた西洋人など。虫の同類。

「随」という国は鮮卑系の王朝であり

犬と同類としていた「北狄鮮卑」の支配下におかれ

二世紀末にほとんと絶滅した漢民族の子孫ではないのである。

中国四千年と聞くと

今の中華人民共和国に四千年の伝統があると考えがちだが

考えるから

そう思わされてしまうのである。

考えると

考えさせる者の意志に誘導されてしまう。

考えないという事が

唯一の真実を知る道なのである。

勿論

考える事がなくなってくれば

考えさせられて見失っていた

真実の自分も分かってくるのである。

考えない

とても大切な事なのである。

ものの道理をわきまえない限り

つまり

考えているうちは

自分というもので悩み苦しまなければならないのである。

禍を転じて福と為す

禍福は糾える縄の如し

禍を避けて福はなく

福を欲せば禍と向き合わなければならない

道理に従う

いつでもニコニコ

道(タオ)という事である。