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からすのえんどう

からすのえんどう。

この花でもいい色がでると市の草木染め教室の先生が

おっしゃていたけれど

元気に咲いているのをたくさん摘むのは

なんだかしのびないな。

と毎年チャレンジできないでいます。

かわいいですものね!

読者選考中のコンテストにて

週間ランキングで、一回だけ1位になりました!!

やたー!!

嬉しかったので、そのときのキャプチャーを取ってしまいました。

今は15位あたりまで下がってますけど、どうにか上位をキープしています。

医療術師は不完全 - カクヨム

https://kakuyomu.jp/works/1177354054882784656

剃髪

昨晩、風呂入らずに寝ちゃった。

なので、朝風呂。

頭もさっぱりしました。

さぁ、着替えて出発だ。

帰りは、明日26日夕方予定。

(2977)○

筆を選ぶ

弘法は筆を選ばず、なんて言って、

道具より技術が大事だってなことを言う。

あれ、嘘らしいね。

弘法も、筆を選んだそうだ。

書きたい字に合わせて、いろいろと筆を作らせていたそうだ。

しなやかな草書、細い小楷、均一な線の金文、歯切れの良い隷書。

それぞれに、ふさわしい筆がある。

太さはどうか、穂の長さはどうか、毛の硬さはどうか。

その毛は何の毛なのか、一種類か合わせて使うのか、その動物のどこの部位の毛なのか。

などなど、筆は実にさまざまだ。

孫過庭が「どんどんいろいろおやんなさい」と言うのに鼓舞されて、

金文も隷書も草書も楷書も並行してやっている。

行書を始めることなんかすっかり忘れるくらい、やることがいっぱいある。

すると、ある程度、筆も必要になってくる。

唐の玄宗皇帝が書いた、孝経を臨書している。

玄宗の隷書はとにかく形が整っている。

フォントかよ、と思うくらいだ。

ひと目見て、かっこいいなあ皇帝!と思ったので、選んだ。

いささか整い過ぎなので、ヨノナカでは賛否両論らしい。

隷書はキレの良い、短鋒の筆が書きやすい。

しかし、短鋒のものはなかなか売っていない。

やっと見つけても、種類は少なく選択肢がほとんど無い。

上は鼬(イタチ)と狸の雀頭筆。

雀頭筆はじゃくとうと読んで、文字通り雀の頭のような

ずんぐりとした形をしている。

真ん中のは中国の筆。

これも雀頭筆と呼ぶが、少し形が違う。

ある筆屋に教わったが、中国は文化大革命のときに、

伝統工芸の技術を一旦断ち切ってしまった。

まるで明治維新のようなことになったようだ。

それまでの筆作りの技術が失われ、今は日本から技術者が行って教えているらしい。

中国型の雀頭筆は、短い毛が周りを支えている。

隷書の波磔を書くときに、この周りの毛の先が紙に付いて、

妙なケバケバが出てしまう。

これは使えない。

上のより、もう少し柔らかい毛で、もうすこーしだけ長めのものが有ったらなあ。

あっ、以前、仕方なしに買った隈取筆が案外使えるのか??

なんでも試してみよう。

試して、練習して、使いこなせるようにならなきゃ、

筆の真価もわかるまい。

今日は休日です。

今日は仕事を休みで休日です。

今日は、ゆっくりしたいです。

出来れば、午後から、ジムに行きたいです。

昨日は、半日勤務で仕事でしたが、お昼で、家に帰ってから、ゆっくりしていました。

昨日は、妹は夜勤入りでしたから、姪っ子達が、家に来て、晩御飯を一緒に食べて、一緒にテレビを見て、楽しい時間を過ごしました。

今日は、妹は夜勤明けですから、姪っ子達は家に来ないので、両親と、ゆっくりしたいです。

今日は、休日ですから、ゆっくりしたいです。

今日もぼちぼちマイペースで、のんびりとゆっくりいきましょうね。

今日も穏やかで幸せな一日で、ありますように。

皆様も今日一日がサイ高な一日にして下サイね。

すーぱーらぶ。

ありがとうございます。

また2人減ってしまった。たいへんだ。たいへんだ。

■女性2人、手つなぎホームから飛びこみ死亡 高齢姉妹か

(朝日新聞デジタル - 04月24日 18:53)

岡山・赤穂へ行ってきました(o^^o)

この土日はなんか寒かったですね。

桜もギリギリ咲いていましたね。

4月30日までしか牡蠣は食えないらしく、ギリギリ1週間前だったので行って来ました。

牡蠣を10個食べて1940円でした。

安い

今日も健康的な○○○だったので、牡蠣にあたらなくてよかったです

また来年も行く予定です

3年連続です